| アカデミック・アイオフィー号 |
| スピッツベルゲンクルーズ 8日間 |
| 2011年6月7日〜6月14日 |
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| アカデミック・アイオフィー号 |
| Ship Deta |
| ◆総トン数:6,450トン |
◆巡航速度:14.5ノット(オープン水域) |
| ◆全長:117.04メートル |
◆アイスクラス:KM
★L1A2, Canadian TypeB |
| ◆全幅:18.28メートル |
◆乗客定員:109名 |
| ◆客室数55 |
◆喫水:6.09メートル |
| ◆乗務員:53名 |
◆船籍:ロシア |
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| 日程 |
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各自にて空路ロングイヤービーンへ |
1日目 |
出発まで自由行動。ホテルから桟橋まで送迎いたします
午後4時頃乗船。夕方出港予定。 |
<船中泊> |
2日目 |
スバールバル周辺
〜このコースの目的はスピッツベルゲンを探索することです。
スバールバル諸島の中でも一番大きな島です。
勿論条件が整えば、さらに小さな島へも上陸予定です。 |
<船中泊> |
3日目
〜
6日目 |
スマーレンバーグ
スピッツベルゲンで最も景観が美しいと言われるマグダーレンフィヨルドを通過しスマーレンバーグへ。
捕鯨工場の跡地見学。
アルケフェット
船は島の北東側、ヒンロペン海峡に入っていきます。多数の野鳥が生息する崖のあるアルケフェット付近を巡ります。
モナコ氷河(リーデフィヨルド)・ラウドフィヨルド
モナコ氷河を通過し、スピッツベルゲン北西側のラウドフィヨルドをゾディアックボートで巡ります。 |
<船中泊> |
7日目 |
7月14日氷河・ニー・オルスン
スピッツべルゲンの西海岸に珍しい名前のつく壮大な氷河近くまで
ゾディアックボートで近づきます。探検にはすべてゾディアックボートを利用します。
ニー・オルスンでは、国際北極研究所にも立ち寄ります。
北極アジサシ、北極トウゾクカモメ、イソシギ、ミツユビカモメ、雪ホオジロ、トナカイなどが生息しています。
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<船中泊> |
8日目 |
帰港地 ロングイヤービーン帰港後専用のバスで空港へ
各自帰国の途につきます |
※下記日程は、氷の状況や天候により訪問する場所が変わります。予めご了承下さい |
| 料金 |
| クルーズ期間:2011年6月7日-6月14日 |
| キャビンタイプ |
料 金 |
| トリプル(施設共用) |
US$2,690 |
| ツイン(施設共用) |
US$3,790 |
| ツイン(セミプライベート) |
US$4,190 |
| ツイン(シャワー・トイレ付) |
US$4,590 |
| スーペリア |
US$4,990 |
| スイート |
US$5,190 |
| クックスイート |
US$5,690 |
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■上記料金には、出港地の空港から桟橋まで、帰港後船から空港までの送迎代が含まれます。
■料金は出発前後に変更になる場合もございます。
■ご予約金US$1500は、120日前までにお支払い下さい。
■クルーズ期間中ゴム長靴を無料で貸し出します。探検用パーカー付(フリース付3WAY )はお持ち帰りできます。
■日本発着の国際線運賃は含まれておりません(スピッツベルゲンコースは前泊をおすすめします。
又、帰港日のフライトは午後の便で帰国できるフライトをお選び下さい。ホテル及び各ゲートウェイの送迎のご予約を承ります)
■お1人様救援費用最大US$100,000の保険が加入されておりますが、その他の治療費用などは含まれておりません。
お申込の際には、海外旅行傷害保険にご加入することを強くお薦めします。 |
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| アイネットジャパンコーポレーション |
東京都知事登録旅行業
第3−4648号 |
〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-4 N2ビル2階
営業時間/月曜〜金曜09:30-18:00(休日:土.日.祭日)
Tel.03-5623-0780 Fax.03-5623-0730
E-mail: cruise-network@i-net-japan.co.jp |
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