|
|
| アカデミック・アイオフィー号で行く |
| 南極半島アドベンチャー11日間 |
| 12月8日-12月18日(’12) |
|
|
安心の日本人コーディネーター乗船! |
 |
| アカデミックアイオフィー |
| ◆総トン数:6,450トン |
◆巡航速度:14.5ノット(オープン水域) |
| ◆全長:117.04メートル |
◆アイスクラス:KM★L1A2, Canadian TypeB |
| ◆全幅:18.28メートル |
◆乗客定員:109名 |
| ◆客室数55 |
◆喫水:6.09メートル |
| ◆乗務員:53名 |
◆船籍:ロシア |
|
|
日程 |
1日目:出港日 ウスワイア(アルゼンチン)集合
※午後の出港になりますので、集合時間までご自由にお過ごしください。 <船中泊> |
2日−3日目:ドレーク海峡
船内では、南極の歴史、海洋哺乳動物、氷学、鳥類、などの専門家によるレクチャーが始まります。<船中泊> |
4日−8日目:南極半島 キングジョージ島(King George Island)やリビングストン島(Livingston Island)では、無数のペンギンやアザラシたちに遭遇します。さらに南極半島へと南下を続けます。ポーレット島、パラダイス湾、クーバービル島へ。南ケルプカモメ、ウミツバメ、トウゾクカモメ、サヤハシチドリ、アザラシなど、海洋哺乳動物、ウェッデルアザラシ、カニクイアザラシ、ヒョウアザラシ、シャチ、ザトウクジラ、ミンククジラに遭遇することでしょう。各国の科学者が働く基地にも立ち寄ります。天候と氷の条件が良ければ、ポーレット島(Paulet Island)へ上陸です。また、パラダイス湾(Paradise Harbour)へも立ち寄ります。元英国の科学基地であったポート・ロックロイ(Port Lockroy)では、ペンギンや鵜の繁殖している場所が見られます。現在では、博物館となっています。聳え立つ岩肌やスペクタルな氷河の間を抜けるヌーメア(Neumayer)やルーメール海峡(Lemaire Channel)のような美しい光景に心を奪われることでしょう。この海峡は、この南極半島クルーズのハイライトのひとつになっています。さらに、船はルーメール海峡の南にあるピーターマン島(Petermann Island)へ。ここは、ブルーアイ鵜やトウゾクカモメ、アデリーやジェンツーペンギンのコロニーです<船中泊> |
9日−10日目:ドレーク海峡 ドレーク海峡を通過し、ウスワイアへ |
11日目:ウスワイア 朝食後、帰港。専用バスで空港又は指定下車地へ。 〜各自帰国の途へ〜 |
|
| |
| 料金 |
クルーズ期間:12月8日-12月18日(’12) |
キャビンタイプ |
料 金 |
トリプル(施設共用) |
US$5,990 |
ツイン(セミプライベート) |
US$8,190 |
ツイン |
US$8,790 |
スーペリア |
US$9,190 |
シャクルトンスイート |
US$9,590 |
ワンオーシャンスイート |
US$10,590 |
|
 |
|
※概略コースとしての日程となります。氷の状況や天候により訪問する場所が変わります。予めご了承下さい
◆上記コースには日本人コーディネーターが乗船します
◆上記の料金には、前泊のホテル代金が含まれておりません。◆上記料金は日本発着の国際航空券代金は含みません。
◆上記の料金には、乗船前ウスワイアの指定場所から桟橋まで、及び下船後の船から空港または指定下車場所の送迎が含まれております。?
◆クルーズ期間中は長靴及び防寒着(パーカ)を無料でお貸しします ◆上記コースはご予約金としてお一人様US$2,000を申し受けます。
◆オプション:シーカヤック US$795,キャンプ:無料/シーカヤックのオプションはは1回でなく、条件が整えばクルーズ期間中何度か催行します
◆シングル料金はツインキャビンの1.5倍(スイートキャビンは2倍)となります。トリプルキャビンのシングル使用は出来ません。
◆お申込の際には、海外旅行傷害保険(治療・救援費用を含む)にご加入することが義務付けられています。
◆料金は予告無く変更される場合もございます。ご予約時に必ずご確認ください。 |
 |
| アイネットジャパンコーポレーション |
東京都知事登録旅行業
第3−4648号 |
〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-4 N2ビル2階
営業時間/月曜〜金曜09:30-18:00(休日:土.日.祭日)
Tel.03-5623-0780 Fax.03-5623-0730
E-mail: cruise-network@i-net-japan.co.jp |
|