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| バイキング・スカイ号でゆく |
| 2008“ヨーロピアン・アドベンチャー” |
| ウィーン-アムステルダム アムステルダム-ウィーン 15泊 |
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世界最高クラスのリバー客船で、ヨーロッパを代表するライン川とドナウ川をクルーズ。川沿いの3カ国の町々と、5つの世界遺産*を見聞します。リバークルーズの魅力が満載のゆったりコースです。
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バイキング・スカイ号
バイキング・スカイ号は、1999年に就航したバイキングリバークルーズ社の客船です。全長112m、乗員40名、乗客150名乗り。上質な北欧調のインテリアは、高級感と気品に満ちています。
この船には、いくつもの特徴があります。
1つめは川客船では珍しい吹き抜けの広いロビー。川という制約をさまざまな工夫でクリアしました。2つめに、広い客室。A、B、C、Dのデラックスキャビンは、これまでのリバークルーズ船よりもぐっと広く14.4u。デラックスキャビンのライティングテーブルはご婦人方に嬉しい、大きな鏡付きの化粧台を兼ねています。3つめは、ラウンジの大パノラマウインドウ。床まである窓は外を流れる美しい景色を存分にお楽しみいただけます。4つめは、バイキングリバークルーズ各船に共通する、心のこもったサービスと美味しいお料理です。 |
バイキング・スカイ号 シップデータ
全長 114.3 m
全幅 11.4 m
喫水 1.5 m
巡航速度 22km/h
船籍 ドイツ
デッキ4層
メインデッキ、ミドルデッキ、アッパーデッキ、サンデッキ
客室 75
乗客 150名
乗員 40名
キャビン面積 A,B,C, D: 14.4m2
(全室外向き、シャワー、トイレ、エアコン、ドライヤー、電話、テレビ付)220 v
レストラン 150 席(ワンシッティング)
サンデッキ、ショップ、ランドリー |
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| 5つの魅力 |
1-ヨーロッパを代表するライン川ドナウ川1500km。川で3カ国の国境を越える
2-絶景: ドナウ川バッハウ渓谷とライン川ローレライ
3-海抜ゼロメートルから運河の最高点400mまで、船が上り下りる。
4-ケルン、ビュルツブルグ、ウイーンなど、どれも歴史に彩られた魅力的な町々
5-4つの世界遺産*
(*A-W:ケルン大聖堂、ビュルツブルグ、バッハウ渓谷、ウイーン。
W-A: ウイーン、バッハウ渓谷、バンベルグ、ビュルツブルグ、ケルン大聖堂) |
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バイキングリバークルーズ 5つの長所 |
1−揺れない、酔わない。
2−動くホテルで疲れない。荷物の出し入れは1度だけ。
3−歴史、文化を運んだ動脈を 毎日下船観光。
4−窓の外を流れる、自然と生活感あふれる風景。
5−高級船なのに、ドレスコードはカジュアル
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日程1. アムステルダム-ウイーン 出発日: 2008/4/27, 5/25, 6/22, 7/20, 8/17, 9/14, 10/12, 11/9
| 日付 |
都市 |
国 |
内容 |
Day 1 |
アムステルダム |
オランダ |
乗船 |
Day 2 |
アムステルダム |
オランダ |
旧運河ボートクルーズ、ゴッホ美術館、自由時間 |
Day 3 |
ケルン |
ドイツ |
市内散策、ケルン大聖堂見学、自由時間 |
Day 4 |
コブレンツ
コッヘム |
ドイツ |
午前中自由時間
ワイン試飲 |
Day 5 |
コッヘム |
ドイツ |
ライヒスブルグ城観光、散策 |
Day 6 |
ベルンカステル |
ドイツ |
市内散策、ワイン博物館、自由時間 |
Day 7 |
マインツ |
ドイツ |
グーテンベルグ博物館、自由時間 |
Day 8 |
ミルテンブルグ |
ドイツ |
アモルバッハ修道院 |
Day 9 |
ビュルツブルグ |
ドイツ |
マイン川ワインカントリー観光、大司教の館 |
Day 10 |
ニュルンベルグ |
ドイツ |
市内観光・散策、自由時間。OP:第2次大戦歴史観光 |
Day 11 |
レーゲンスブルグ |
ドイツ |
散策、自由時間 |
Day 12 |
パッサウ |
ドイツ |
散策、聖ステファン教会オルガンコンサート、自由時間 |
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リンツ |
ドイツ |
自由時間(夜) |
Day 13 |
メルク |
オーストリア |
メルク修道院見学 |
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デュルンスタイン |
オーストリア |
ワイン試飲 |
Day 14 |
ウィーン |
オーストリア |
市内観光、自由時間、OP:コンサート |
Day 15 |
ウィーン |
オーストリア |
下船 |
OP オプショナルは別料金です。 +パッサウのオルガンコンサートは、日曜日はございません。
日程2. ウイーン-アムステルダム 出発日: 2008/5/11, 6/8, 7/6, 8/3, 8/31, 9/28, 10/26, 11/23
| 日付 |
都市 |
国 |
内容 |
Day 1 |
ウィーン |
オーストリア |
乗船 |
Day 2 |
ウィーン |
オーストリア |
市内観光、自由時間、OP:コンサート |
Day 3 |
メルク |
オーストリア |
メルク修道院見学 |
Day 4 |
パッサウ |
ドイツ |
市内散策、自由時間、+聖ステファン教会オルガンコンサート |
Day 5 |
レーゲンスブルグ |
ドイツ |
市内散策、自由時間 |
Day 6 |
ニュルンベルグ |
ドイツ |
市内観光・散策、自由時間。OP:第2次大戦歴史観光 |
Day 7 |
バンベルグ |
ドイツ |
市内散策 |
Day 8 |
ビュルツブルグ |
ドイツ |
マイン川ワインカントリー観光、大司教の館 |
Day 9 |
ヴェルトハイム |
ドイツ |
市内散策、自由時間 |
Day 10 |
マインツ |
ドイツ |
グーテンベルグ博物館、自由時間 |
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リューデスハイム |
ドイツ |
夜自由時間、OPオルゴール博物館 |
Day 11 |
コッヘム |
ドイツ |
ライヒスブルグ城観光、市内散策 |
Day 12 |
ベルンカステル |
ドイツ |
市内散策、ワインライブラリー、ワイン試飲 |
Day 13 |
ケルン |
ドイツ |
散策、ケルン大聖堂、ビール醸造所、自由時間 |
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アムステルダム |
オランダ |
旧運河ボートクルーズ、国立美術館見学、自由時間 |
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アムステルダム |
オランダ |
下船 |
* オプショナルは別料金です。 +パッサウのオルガンコンサートは、日曜日はございません。
天候、川の状況、川や水門の管轄官庁の指示などで、船のスケジュールが変更となる場合がございます。ご承知ください。 |
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Cat.E |
Cat.D |
Cat.C |
Cat.B |
Cat.A |
| Apr 27 |
$3,999 |
$4,599 |
$4,999 |
$5,099 |
$5,399 |
| May 11, 25 |
4,399 |
4,999 |
5,399 |
5,499 |
5,799 |
| Jun 8, 22 |
4,199 |
4,799 |
5,199 |
5,299 |
5,599 |
| Jul 6, 20; Aug 3, 17, 31 |
3,899 |
4,499 |
4,899 |
4,999 |
5,299 |
| Sep 14, 28 |
4,399 |
4,999 |
5,399 |
5,499 |
5,799 |
| Oct 12 |
4,199 |
4,799 |
5,199 |
5,299 |
5,599 |
| Oct 26 |
3,499 |
4,099 |
4,499 |
4,599 |
4,899 |
| Nov 9, 23 |
2,999 |
3,599 |
3,999 |
4,099 |
4,399 |
Port Charge $196
燃料サーチャージお一人様 $168
別途:トランスファー片道お一人様 $50 |
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名門バイキングリバークルーズ社は…
スイスに本社を置くリバークルーズ会社です。創業者で会長のトスタイン・ハーゲン氏は、外洋クルーズの名門、ロイヤルバイキングラインの元社長。本物のクルーズを熟知しています。現在V社が運航するリバークルーズ客船は26隻。船腹数では世界最大です。経験豊富なマネージャーと、躾のゆきとどいたクルー。もちろん、お料理も自慢です。
栄えある受賞
リバークルーズ界の最高峰である証として、バイキングリバークルーズはいくつもの賞を受賞しております。
米国の高級旅行誌Conde Nast Travellerでは2004, 2007年”Gold List”に、同じくTravel & Leisure誌でも2004, 2006年と3年連続で “Top 10 Small Ship Cruise Line”に選ばれました。
リバークルーズでこの2つを受賞したているのはバイキングリバークルーズただ1社です。
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客室
キャビンは全室外向きでシャワー、トイレ付。エアコン、ラジオ、TV、ラジオ、ヘアドライヤー、ライティングデスク、電話が配置されています。A,Bキャビンの窓は開けることができます。A,B,C(スカイ号はDも)のデラックスキャビンは、ホテルと同様のベッド。ツインにもダブルにも配置できます。Dキャビンでは、日中は一方のベッドを収納し、リビングルームに模様替え、限られた空間を機能的に使います。お部屋からは、移り行く川の景色を存分にお楽しみいただけます。
朝夜のお食事、または観光の間にクルーがベッドメーキングと室内の清掃を致します。
バスルームには、据付のハンドソープとバスジェル(シャンプー兼用)のほか、アメニティーとしてシャワーキャップ、靴磨きスポンジを備えてあります。
レストラン
レストランは船尾のメインデッキにあります。シックなインテリアの室内は、全員が一度に着席でき、食事の交代時間を気にせず、ゆっくりお料理を楽しんでいただけます。
バイキングリバークルーズは、お料理が自慢。経験を積んだシェフが、腕によりをかけてフランス料理をベースにしたメニューをお出し致します。
朝は、焼きたてのパンが美味しいビュッフェスタイル
昼は、サラダバーにメインディッシュの3コース
夜は、5コースディナーです。
食事時間は掲示板と毎日発行のバイキング・ニュースでお知らせします。座席はフリーシーティングになります。
もし、お席のご希望があるようでしたら、レストラン・マネージャーにご相談下さい。なおルームサービスはございません。
バーラウンジ
ゆったりして大きな窓のバーラウンジでは、昼間はソフトドリンク片手に流れ行く川の風景を楽み、夜になるとキャンドルが灯り音楽の生演奏が入ります。ダンスフロアでダンスを踊るのもいいですね。夜景を見ながら、グラスワインを傾ける。ロマンチックな夜をお約束します。
コーヒー・紅茶サービス
バーラウンジ入り口のコーナーでは朝から夜まで、コーヒー・紅茶・お湯を無料でご提供いたします(セルフサービス)。
喫煙
船内は禁煙です。喫煙は、屋外のプロムナードデッキ、サンデッキでお願い申し上げます。
サンデッキ
最上階、広々としたサンデッキからの眺めは格別です。ゆったりしたデッキチェアで流れゆく両岸の風景をご堪能下さい。
エアコン
全室、エアコンが完備しております。各室個別に調節可能です。設定温度が変わるまでには多少時間がかかります。
服装
船のドレスコードはカジュアルです。暑い日向けに薄いコットン、また風の強い日や寒い日向けに防水のウインドブレーカーをお持ちください。 ウエルカムディナーと船長主催のディナーには、ジャケットにネクタイをお勧めします。
通貨
船内通貨は、ユーロです。少額でしたら、ドル、ポンドの現金、トラベラーズチェックからユーロの現金に両替いたします。円からの両替は致しておりません。
船内のお支払い
船内にはショップがあり、アクセサリー、フィルム、バイキング・グッズ、日用品を扱っております。お買い物、レストランやバーでのお飲み物代金などはサインを頂き、下船前日に一括精算となります。お支払いは、ユーロの現金、トラベラーズチェック、クレジットカードとなります。カードは、ビザ、マスターカード、アメックス、ダイナースクラブを扱っております。JCBは扱っておりません。
タオルの交換
私共は、川の環境保護のため、洗濯排水を出来るだけ抑えるよう努力しております。タオルは洗面台に入れた、又は床に落としたものだけを交換します。タオル掛けにかけてあるものは、交換をご希望されないものと判断いたしますので、よろしくお願い致します。
食事制限と特別食
健康上の理由などで、お食事に特別な注文がありましたら、レストランマネージャーにお申し出ください。
下船
最終日にスムーズに下船していただくために、お客様の下船の順番はクルーの指示に従うようお願い致します。キャビンキー(カード)をフロントに返却するのをお忘れにならないよう、お願い致します。
ウエルカムディナー、船長主催ディナー
ウエルカムディナーは、乗船日。キャプテンズディナーは、下船前日です(場合によって前々日のこともあります)。
電気
電圧は220Vです。コンセントはヨーロッパ丸ピンCタイプです。安全のため、部屋でのアイロン、携帯湯沸かし器の使用は固くお断り致します。ドライヤーは、キャビンに用意されております。
観光
クルーズ中の観光はクルーズ代金に含まれております。(例外的にオプショナルツアーもございます)
ゲームと新聞
船にはいろいろなゲームがご用意してあります。クルーズマネージャーにお申し付けください。
チップ
お客様が船のサービスにご満足頂けた証として、チップ制を導入しております。クルーズ船では、クルーへのチップが伝統的な慣わしになっています。チップの額については、お客様のお気持ちしだいです(目安としては、お客様一人1日 10ユーロ見当です)。下船前日にお部屋にある封筒に入れ、レセプションにお渡し下さい。
ランドリー
船では、ランドリーとアイロンかけを承ります。ドライクリーニンはいたしておりません。(詳細と料金表はクローゼット内にあります)。
荷物
乗船前に 乗船証と共にお渡しするタグ(荷物札)をお荷物におつけください。乗船・下船の際にお荷物の取り扱いが迅速になります。お荷物の被害や紛失に対する当社の責任は、バイキング号の一般的な輸送条件に従います。
郵便
手紙や葉書はレセプションにお渡しください。寄港地で投函いたします。葉書や切手は船内で販売しています。
医療と応急処置
具合が悪くなった場合、すぐレセプションにお知らせください。船医はおりませんが、症状によっては、すぐに陸から医師を呼び寄せます。
パッセンジャーサービスマネージャー
パッセンジャーサービスマネージャー(PSM)は、下船観光の責任者で、全ゆるご質問にお答えします。
船内でのお支払いと両替
船内で用いる通貨はユーロです。クルーズ中の費用は伝票にサインし、下船前日にご清算いただきます。お支払いはクレジットカード(MasterCard、Visa, American Express、Diners)、現金またはトラベラーズチェックになります。船内でドル、ポンド、スイスフランからユーロへの両替は可能ですが、円はできません。
お薬
特別なお薬が必要な場合は、ご持参ください。
アンケート
クルーズ終了前日に、客室にアンケートをお配りします。ご記入の上、受付にお渡しください。今後もサービスの向上を目指し、お客様にご満足いただけるよう努力してまいりますので、コメントをいただければ幸いです。
安全に関する規則
当船は安全性については最高水準の運営をおこない、信頼できる経験豊かなクルーが揃っています。しかしながら、緊急事態が発生することもあります。船旅の最中に不測の事態が発生した場合、落ち着いてクルーの指示に従ってください。乗船中の安全にご協力いただくために、次のことにご注意ください。
・火を使わないでください。キャンドルを灯さないでください。室内での喫煙はご遠慮ください。アイロン、携帯湯沸し器のような電熱器を使わないでください。
・ゴミ箱を灰皿に使わないでください。ゴミやタバコの灰を船外に捨てないでください。
船内放送
私どもの船では、お客様の邪魔にないよう、放送で名所や風景についての長々とした説明はいたしません。ただ、名所に近づいた場合にお知らせすることはあります。
上陸時のご注意 (重要)
停泊中は、上陸できます。毎日のプログラムにある、乗船時間と出港時間にお気をつけください。
船は時間通りに出港します。乗り遅れますと次の停泊地までご自分で移動しなくてはなりません。お客様が船に戻られたかどうかを確認する重要な手段ですので、上陸の際必ずカード・キーをフロントにお預け下さい。
電話
キャビンからはダイヤル直通国際電話がかけられます。 航行中は一部電波の届かない場合もあります。 料金は1分2〜6ユーロで下船時に一括してご清算いただきます。
テレビ
各キャビンにテレビがありますが、クルーズ中は電波がよく入らないことがありますので、ご了承ください。停泊中は通常のテレビチャンネルをご利用いただけます。
貴重品
貴重品はクローゼットのセフティーボックス(プッシュボタン式)にお入れください。クルーズには宝石類をあまりお持ちにならないことをお奨めします。バイキングリバークルーズ社は、現金や貴重品の紛失には責任を持ちかねますので、ご了承ください。
船内への来訪者
停泊中は、船に来訪者をお招きいただいても結構です。 出航前、あるいはバーが閉まるまでに、来訪者の下船をお願いいたします。 |
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| アイネットジャパンコーポレーション |
東京都知事登録旅行業
第3−4648号 |
〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-4 N2ビル2階
営業時間/月曜〜金曜09:30-18:00(休日:土.日.祭日)
Tel.03-5623-0780 Fax.03-5623-0730
E-mail: cruise-network@i-net-japan.co.jp |
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