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| バイキング・ヨーロッパ号 バイキング・プライド号 |
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2009 ロマンチック・ドナウクルーズ 7泊 |
| ニュルンベルグ〜ブダペスト、ブダペスト〜ニュルンベルグ |
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美しき青きドナウ。バッハウ渓谷とドナウベント、ゴシック様式の壮大なメルク修道院、中欧と東欧を代表する都ウィーンとブダペスト。ドナウ川の魅力が凝縮された人気のコースです。
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| ロマンチック・ドナウ 4つの魅力 |
1-東欧・中欧・西欧を結ぶ大河、ドナウ川のハイライトコース
2-ドナウ川の2大景観、バッハウ渓谷(世界遺産)とドナウベント
3-ドナウを代表する2つの都、ハプスブルグ帝国のウイーン、ドナウの真珠・ブダペスト
4-ドナウ川とライン川を結ぶ最高地点400mの運河を越える*
* 最高地点は、バス観光の間に船だけで超える場合があります。
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バイキングリバークルーズ 5つの長所 |
1−揺れない、酔わない。
2−動くホテルで疲れない。荷物の出し入れは1度だけ。
3−歴史、文化を運んだ動脈を 毎日下船観光。
4−窓の外を流れる、自然と生活感あふれる風景。
5−高級船なのに、ドレスコードはカジュアル
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| 日程 |
上り(ニュルンベルグ〜ブダペスト)
| 日付 |
都市 |
国 |
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内容 |
食事 |
| Day 1 |
ニュルンベルグ |
(ドイツ) |
夕方 |
乗船。自由時間 |
夕 |
| Day 2 |
ニュルンベルグ |
(ドイツ) |
午前 |
バス市内観光、もしくはOP:第二次世界大戦の歴史ツアー |
朝、昼、夕 |
| マイン&ドナウ運河 |
午後 |
クルーズ |
| Day 3 |
ケルハイム
レーゲンスブルグ |
(ドイツ) |
午前 |
レーゲンスブルグ市内観光、13〜14世紀の教会の尖塔、12世紀の石橋、聖ペテロ教会など |
朝、昼、夕 |
| 午後 |
ドナウ川ボート観光、もしくはOP:フェリーで巡るドナウ峡谷ツアー、ヴェルテンブルグ修道院観光 |
| Day 4 |
パッサウ |
(ドイツ) |
午前
午後 |
徒歩観光、聖ステファン教会でオルガンコンサート
自由時間 |
朝、昼、夕 |
| Day 5 |
メルク |
(オーストリア) |
午前 |
メルク修道院見学 |
朝、昼、夕 |
| ウィーン |
午後 |
自由時間、もしくは夜OP: クラシック・コンサート |
| Day 6 |
ウィーン |
(オーストリア) |
午前 |
市内観光。リンク通り、オペラ劇場、シュタットパーク、ホーフブルグ王宮、聖ステファン教会 |
朝、昼、夕 |
| 午後 |
自由時間 もしくは
OP:ションブルン宮殿ツアー |
| Day 7 |
ブダペスト |
(ハンガリー) |
午前 |
市内観光。アンドラシ通り、オペラ劇場、英雄広場 |
朝、昼、夕 |
| 漁夫の砦、マーチャーシュ教会 |
| Day 8 |
ブダペスト |
(ハンガリー) |
午前 |
朝食後、下船 |
朝 |
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下り(ブダペスト〜ニュルンベルグ)
| 日付 |
都市 |
国 |
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内容 |
食事 |
| Day 1 |
ブダペスト |
(ハンガリー) |
夕方 |
乗船。自由時間 |
夕 |
| Day 2 |
ブダペスト |
(ハンガリー) |
午前 |
市内観光。アンドラシ通り、オペラ劇場、英雄広場 |
朝、昼、夕 |
漁夫の砦、マーチャーシュ教会 |
| Day 3 |
ウィーン |
(オーストリア) |
午前 |
市内観光。リンク通り、オペラ劇場、シュタットパーク、ホーフブルグ王宮、聖ステファン教会 |
朝、昼、夕 |
| 午後 |
自由時間 もしくは
OP:ションブルン宮殿ツアー、クラシック・コンサート(夜) |
| Day 4 |
メルク |
(オーストリア) |
午前 |
メルク修道院見学 |
朝、昼、夕 |
| リンツ |
午後 |
自由時間(夜) |
| Day 5 |
パッサウ |
(ドイツ) |
午前
午後 |
徒歩観光、聖ステファン教会でオルガンコンサート
自由時間 |
朝、昼、夕 |
| Day 6 |
レーゲンスブルグ |
(ドイツ) |
午前 |
旧市街散策、13〜14世紀の教会の尖塔、12世紀の石橋、聖ペテロ教会 |
朝、昼、夕 |
| ケルハイム |
午後 |
ドナウ川ボート観光、もしくはOP:フェリーで巡るドナウ峡谷ツアー、ヴェルテンブルグ修道院観光 |
| Day 7 |
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マインードナウ運河をクルーズ |
朝、昼、夕 |
| ニュルンベルグ |
(ドイツ) |
午前 |
旧市街観光、もしくはOP:第二次世界大戦の歴史ツアー |
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午後 |
自由時間 |
| Day 8 |
ニュルンベルグ |
(ドイツ) |
午前 |
朝食後、下船 |
朝 |
*OP:オプショナルツアーは船内でブッキングし、クルーズ料金には含まれておりません。
*スケジュールは変更されることがありますので、ご了承ください。
*パッサウのオルガンコンサートは、日曜日はございません。 |
| 料金 |
| Romantic Danube ロマンチックドナウ 7泊 |
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CAT E |
CAT D |
CAT C |
CAT B |
CAT A |
| 3/29 |
1,799 |
2,299 |
2,499 |
2,699 |
2,799 |
| 4/5, 4/12 |
2,199 |
2,699 |
2,899 |
3,099 |
3,199 |
| 4/19, 4/26 |
2,499 |
2,999 |
3,199 |
3,399 |
3,499 |
| 5/3, 5/10, 5/17, 5/24, 5/31 |
3,199 |
3,699 |
3,899 |
4,099 |
4,199 |
| 6/7, 6/14, 6/21, 6/28 |
2,999 |
3,499 |
3,699 |
3,899 |
3,999 |
| 7/5, 7/12, 7/19, 7/26, 8/2, 8/9, 8/16, 8/23, 8/30 |
2,699 |
3,199 |
3,399 |
3,599 |
3,699 |
| 9/6, 9/13, 9/20, 9/27, 10/4, 10/11 |
3,299 |
3,799 |
3,999 |
4,199 |
4,299 |
| 10/18, 10/25 |
2,499 |
2,999 |
3,199 |
3,399 |
3,499 |
| 11/1, 11/8, 11/15, 11/22 |
1,999 |
2,499 |
2,699 |
2,899 |
2,999 |
| *Port Charge $112、別途:トランスファー片道お一人様 $60 |
| 船名 |
BUDAPEST → NUREMBEG |
NUREMBERG → BUDAPEST |
| Viking Europe |
3/29, 4/12, 4/26, 5/10, 5/24, 6/7, 6/21, 7/5, 7/19,? |
4/5, 4/19, 5/3, 5/17, 5/31, 6/14, 6/28, 7/12, 7/26, |
| 8/2, 8/16, 8/30, 9/13, 9/27, 10/11, 10/25, 11/8, 11/22 |
8/9, 8/23, 9/6, 9/20, 10/4, 10/18, 11/1, 11/15 |
| Viking Pride |
6/28, 7/12, 7/26, 8/9, 11/1 |
7/5, 7/19, 8/2, 8/16 |
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【注意】
*各船の出発日に取消線が入っている出発日はチャーターです。
*2人部屋お2人様ご利用の場合の、お1人様料金です。
*料金には乗船料、全食事、下船観光, ポートチャージを含みます。 (コンサートなど例外的にOptionがあります)
*燃料サーチャージを含みません。
*2人部屋のお1人様使用は、Cat. F(Fがない場合はCat.EもしくはCat.D)は+50%、一番下のカテゴリー以外は+100%です。
*現地までの航空運賃、空港ー港の送迎、チップ、お飲み物は含みません。 |
バイキングリバークルーズ社とは…
バイキングリバークルーズ社は、スイスに本社を置くリバークルーズ会社です。創業者のトスタイン・ハーゲン会長は、外洋クルーズの名門、ロイヤルバイキングラインの元社長。本物のクルーズを熟知しています。
現在バイキングリバークルーズ社が運航するリバークルーズ客船は22隻。船腹数では世界最大です。数だけではありません。船のスタッフは、経験豊富なマネージャーと、教育のゆきとどいたクルーたち。もちろん、お料理も自慢です。
栄えある受賞
リバークルーズの最高峰をゆく証として、バイキングリバークルーズはいくつもの賞を受賞しております。
米国の高級旅行誌Travel & Leisure誌では、“World’s Best”を2004年から連続で受賞。同じくConde Nast Traveller誌でも、2004年から連続して、読者が選ぶ最高の小型船に贈られる”Gold List”に選ばれています。またナショナル・ジオグラフィック誌の選ぶ“The 10 Best of Everything”の2008年度版でも紹介されました。
バイキング・ヨーロッパ号、プライド号
バイキング・ヨーロッパ号、プライド号は、2001年に就航したバイキングリバークルーズ社を代表する同型の客船です。全長112m、乗員40名、乗客150名乗り。デザインは、シルバーシーを始め数々の名船を生んだノルゥエーのデザイナー、ビヨン・ストロブテン氏のチームが担当。上質な北欧調のインテリアは、高級感と気品に満ちています。
この船には、いくつもの特徴があります。1つめは川客船では珍しい吹き抜けの広いロビー。川という制約をさまざまな工夫でクリアしました。2つめに、広い客室。A、B、C、Dのデラックスキャビンは、これまでのリバークルーズ船よりも広く14.4u。さらにA、Bキャビンでは、幅広い窓が開放可能です。デラックスキャビンのライティングテーブルはご婦人方に嬉しい大きな鏡付きの化粧台を兼ねています。3つめは、ラウンジの大パノラマウインドウ。床まである窓は外を流れる美しい景色を存分にお楽しみいただけます。4つめはラウンジの外を周るプロムナードデッキです。低い橋を通過するときでも、眺望を楽しめます。高級感あふれるチーク張りのデッキに、木製の2人掛け椅子とテーブルが並びます。
【船内のご案内】
客室
キャビンは全室外向きでシャワー、トイレ付。エアコン、ラジオ、TV、セフテ・ーボックス、ヘアドライヤー、ライティングデスク、電話が配置されています。A,Bキャビンの窓は開けることができます。
A,B,Cのデラックスキャビンは、ホテルと同様のベッド。ツインにもダブルにも配置できます。Dキャビンでは、日中は一方のベッドを収納し、リビングルームに模様替え、限られた空間を機能的に使います。お部屋からは、川の景色を存分にお楽しみいただけます。
朝夕2回、クルーがベッドメーキングと室内の清掃を致します。バスルームには、据付のハンドソープとバスジェル(シャンプー兼用)のほか、アメニティーとしてシャワーキャップ、靴磨きスポンジを備えてあります。
レストラン
レストランは船尾のメインデッキにあります。シックなインテリアの室内は、全員が一度に着席でき、食事の交代時間を気にせず、ゆっくりお料理を楽しんでいただけます。バイキングリバークルーズは、お料理が自慢。経験を積んだシェフが、腕によりをかけてフランス料理をベースにしたメニューをお出し致します。
朝は、焼きたてのパンが美味しいビュッフェスタイル、昼は、サラダバーにメインディッシュの3コース、夜は、5コースディナーです。食事時間は掲示板と毎日発行のバイキング・ニュースでお知らせします。座席はフリーシッティングになります。もし、お席のご希望があるようでしたら、レストラン・マネージャーにご相談下さい。なおルームサービスはございません。
バーラウンジ
ゆったりして大きな窓のバーラウンジでは、昼間はソフトドリンク片手に流れ行く川の風景を楽しみ、夜になるとキャンドルが灯り音楽の生演奏が入ります。ダンスフロアでダンスを踊るのもいいですね。夜景を見ながら、グラスワインを傾ける。ロマンチックな夜をお約束します。
コーヒー・紅茶サービス
バーラウンジ入り口のコーナーでは朝から夜まで、コーヒー・紅茶・お湯を無料でご提供いたします(セルフサービス)。
喫煙
船内は禁煙です。喫煙は、屋外のプロムナードデッキ、サンデッキでお願い申し上げます。
サンデッキ
最上階、広々としたサンデッキからの眺めは格別です。ゆったりしたデッキチェアで流れゆく両岸の風景をご堪能下さい。
エアコン
全室、エアコンを完備し、各室個別に調節可能です。設定温度が変わるまでには多少時間がかかります。
服装
船のドレスコードはカジュアルです。暑い日向けに薄いコットン、また風の強い日や寒い日向けに防水のウインドブレーカーをお持ちください。 ウエルカムディナーと船長主催のディナーには、ジャケットにネクタイをお勧めします。
通貨
船内通貨は、ユーロです。少額でしたら、ドル、ポンドの現金、トラベラーズチェックからユーロの現金に両替いたします。円からの両替は致しておりません。
船内のお支払い
船内にはショップがあり、アクセサリー、フィルム、バイキング・グッズ、日用品を扱っております。お買い物、レストランやバーでのお飲み物代金などはサインを頂き、下船前日に一括精算となります。お支払いは、ユーロの現金、トラベラーズチェック、クレジットカードとなります。カードは、ビザ、マスターカード、アメックス、ダイナースクラブを扱っております。
タオルの交換
私共は、川の環境保護のため、洗濯排水を出来るだけ抑えるよう努力しております。タオルは洗面台に入れた、又は床に落としたものだけを交換します。タオル掛けにかけてあるものは、交換をご希望されないものと判断いたしますので、よろしくお願い致します。
食事制限と特別食
健康上の理由などで、お食事に特別な注文がありましたら、レストラン・マネージャーにお申し出ください。
下船
最終日にスムーズに下船していただくために、お客様の下船の順番はクルーの指示に従うようお願い致します。キャビンキー(カード)をフロントに返却するのをお忘れにならないよう、お願い致します。
ウエルカムディナー、船長主催ディナー
ウエルカムディナーは、乗船日。キャプテンズディナーは、下船前日です(前々日のこともあります)。
電気
電圧は220Vです。コンセントはヨーロッパ丸ピンCタイプです。安全のため、部屋でのアイロン、携帯湯沸かし器の使用は固くお断り致します。ドライヤーは、キャビンに用意されております。
観光
クルーズ中の観光はクルーズ代金に含まれております。(例外的にオプショナルツアーもございます)
ゲームと新聞
船にはいろいろなゲームがご用意してあります。パッセンジャー・サービス・マネージャー(PSM)にお申し付けください。
チップ
お客様が船のサービスにご満足頂けた証として、チップ制を導入しております。クルーズ船では、クルーへのチップが伝統的な慣わしになっています。チップの額については、お客様のお気持ちしだいです(目安としては、お客様一人1日 10ユーロ見当です)。下船前日にお部屋にある封筒に入れ、レセプションにお渡し下さい。
ランドリー
船ではランドリーとアイロンを承ります。ドライクリーニンはいたしません。料金表はクローゼット内にあります。
荷物
乗船前に 乗船証と共にお渡しするタグ(荷物札)をお荷物におつけください。乗船・下船の際にお荷物の取り扱いが迅速になります。お荷物の被害や紛失に対する当社の責任は、バイキング号の一般的な輸送条件に従います。
郵便
手紙や葉書はレセプションにお渡しください。寄港地で投函いたします。葉書や切手は船内販売しています。
医療と応急処置
具合が悪くなった場合、すぐレセプションにお知らせください。船医はおりませんが、症状によっては、すぐに陸から医師を呼び寄せます。
クルーズマネージャー
クルーズマネージャーは、下船観光の責任者です。あらゆるご質問にお答えします。
船内でのお支払いと両替
船内で用いる通貨はユーロです。クルーズ中の費用は伝票にサインし、下船前日にご清算いただきます。お支払いはクレジットカード(MasterCard、Visa, American Express、Diners)、現金またはトラベラーズチェックになります。船内でドル、ポンド、スイスフランからユーロへの両替は可能ですが、円の両替はできません。
お薬
特別なお薬が必要な場合は、ご持参ください。
アンケート
クルーズ終了前日に、客室にアンケートをお配りします。ご記入の上、受付にお渡しください。今後もサービスの向上を目指し、お客様にご満足いただけるよう努力してまいりますので、コメントをいただければ幸いです。
安全に関する規則
当船は安全性については最高水準の運営をおこない、信頼できる経験豊かなクルーが揃っています。しかしながら、緊急事態が発生することもあります。船旅の最中に不測の事態が発生した場合、落ち着いてクルーの指示に従ってください。乗船中の安全にご協力いただくために、次のことにご注意ください。
・火を使わないでください。キャンドルを灯さないでください。室内での喫煙はご遠慮ください。アイロン、携帯湯沸し器のような電熱器を使わないでください。
・ゴミ箱を灰皿に使わないでください。ゴミやタバコの灰を船外に捨てないでください。
船内放送
私どもの船では、お客様の邪魔にないよう、放送で名所や風景についての長々とした説明はいたしません。ただ、名所に近づいた場合にお知らせすることはあります。
上陸時のご注意 (重要)
停泊中は、上陸できます。毎日のプログラムにある、乗船時間と出港時間にお気をつけください。
船は時間通りに出港します。乗り遅れますと次の停泊地までご自分で移動しなくてはなりません。お客様が船に戻られたかどうかを確認する重要な手段ですので、上陸の際必ずカード・キーをフロントにお預け下さい。
電話
キャビンからはダイヤル直通国際電話がかけられます。 航行中は一部電波の届かない場合もあります。 料金は1分2〜6ユーロで下船時に一括してご清算いただきます。
テレビ
各キャビンにテレビがありますが、クルーズ中は電波がよく入らないことがありますので、ご了承ください。停泊中は通常のテレビチャンネルをご利用いただけます。
貴重品
貴重品はクローゼットのセフティーボックスにお入れください。クルーズには宝石類をお持ちにならないようお奨めします。当社は、現金や貴重品の紛失には責任を持ちかねますので、ご了承ください。
船内への来訪者
停泊中は、船に来訪者をお招きいただいても結構です。 出航前、あるいはバーが閉まるまでに、来訪者の下船をお願いいたします。
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| アイネットジャパンコーポレーション |
東京都知事登録旅行業
第3−4648号 |
〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-4 N2ビル2階
営業時間/月曜〜金曜09:30-18:00(休日:土.日.祭日)
Tel.03-5623-0780 Fax.03-5623-0730
E-mail: cruise-network@i-net-japan.co.jp |
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