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| バイキング・サン号、バイキング・ヘルヴェティア号でゆく4カ国、国境越え |
| 2012ラインの魅力7泊 |
2012年 |
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アムステルダム〜バーゼル、バーゼル〜アムステルダム
ヨーロッパを代表する大河ライン。オランダ運河とキンデルダイクの風車群、ドイツの黒い森、断崖にそびえ立つ多くの古城、渓谷を望むブドウ畑など見所がいっぱい。アムステルダムからスイスのバーゼルまで、4カ国の国境をライン川で越えてゆく、スケールの大きなクルーズです。 |
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☆ ライン・ゲートウエイ 4つの魅力
1 ヨーロッパを代表する大河、ライン川の上流から下流までクルーズ
2 オランダ、ドイツ、フランス、スイスの4カ国の国境を船で越え、旅します
3 オランダの・キンデルダイクの風車群、ドイツのケルン大聖堂やマルクスブルグ城など、コンパクトな日程で世界遺産を効率よく観光
4ワインの里ならではのワインやチーズ、蒸留酒などを堪能できます
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| バイキングリバークルーズ 5つの長所 |
1−揺れない、酔わない。
2−動くホテルで疲れない。荷物の出し入れは1度だけ。
3−歴史、文化を運んだ動脈を 毎日下船観光。
4−窓の外を流れる、自然と生活感あふれる風景。
5−高級船なのに、ドレスコードはカジュアル
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| ◆日程 |
上り アムステルダム〜バーゼル *1週おきに下りコース
| 日付 |
都?? 市 |
国 |
内 容 |
食事 |
Day 1 |
アムステルダム |
(オランダ) |
夕方、乗船。 |
夕 |
Day 2 |
キンデルダイク |
(オランダ) |
午前、世界遺産キンデルダイクの風車群見学。船で昼食
午後、手作りのオランダチーズ、蒸留酒の試飲など。船は終夜航行します |
朝・昼・夕 |
Day3 |
ケルン |
(ドイツ) |
午前中ケルン到着。旧市街散策。世界遺産のケルン大聖堂など。午後、自由時間。
船は夜半までケルンに停泊します |
朝・昼・夕 |
Day 4 |
コブレンツ
リューデスハイム |
(ドイツ) |
午前、モーゼル川がライン川と合流する町、コブレンツ観光。700年前に建造されたマルクスブルク城と博物館観光。船で昼食、出港。世界遺産の中部ライン渓谷をクルーズ。急峻な崖の上に建つ城塞や斜面にへばりつくようなブドウ畑など、素晴しい景観クルーズをお楽しみください。夕方、リューデスハイム到着後、自由時間。ドロッセル通りの酒場で地元のワインが楽しめます。夜半、船は次の目的地へと出港します |
朝・昼・夕 |
Day 5 |
ハイデルベルク
シュパイヤー |
(ドイツ) |
昼、マンハイム入港、バスでハイデルベルグへ。1386年設立のドイツ最古のハイデルベルク大学、ネッカー川渓谷を見下ろすハイデルベルク城、旧市街、有名な門を観光。
シュパイヤーで乗船、その後この町を散策。11世紀建立の世界遺産のロマネスク様式のシュパイヤー大聖堂など |
朝・昼・夕 |
Day 6 |
ストラスブール |
(フランス) |
午前中、キール到着。ストラスブール観光。EUの本会議場、大聖堂、プチ・フランスと呼ばれる元タンナー地域で旧税関の建物などを見学。午後、自由時間。素晴らしい教会や中世の橋、アールヌーボーや近代的な建築物など、フランスとドイツ文化が融合したアルザス地方の都市をお楽しみください。夜は、キールで自由時間 |
朝・昼・夕 |
Day 7 |
ブライザッハ |
(ドイツ) |
朝、ブライザッハ到着。その後、黒い森をバス観光、ドイツの大自然をお楽しみください。地元のワークショップ、有名な鳩時計の工房見学。ブライザッハに戻った後、夕方の出港まで自由時間、またはOP:コルマーの町、もしくはブドウ園の見学、ワイン試飲。 |
朝・昼・夕 |
Day 8 |
バーゼル |
(スイス) |
朝食後、下船 |
朝 |
*OP:オプショナルツアーは船内で詳細や料金が案内され、ブッキングします、クルーズ料金には含まれておりません。最小催行人数が集まらない場合、実行されないこともあります。
*スケジュールは川の増減水などで変更されることがありますので、ご了承ください。
*ごくまれにケルン大聖堂の都合でガイド付きの案内が出来ないことがあります。その場合はガイドが先に説明した後、自由に大聖堂の中を見学いただきます。 |
| ◆料金 |
料金(別紙をご参照ください)
* 2人部屋お2人様ご利用の場合の、お1人様料金です。
* 2人部屋のお1人様使用は、Cat. Eは+50%、それ以外は+100%です。
*料金に含まれるもの:乗船料、全食事、下船観光, ポートチャージ (例外的にOptionがあります)、コーヒー・紅茶、ミネラル水
*料金に含まれないもの:日本から現地までの航空運賃、空港- 港の送迎、船の燃料サーチャージ、お飲み物・お酒、チップ、その他個人的費用。 |
バイキングリバークルーズ社とは…
バイキングリバークルーズ社は、スイスに本社を置くリバークルーズ会社です。創業者のトスタイン・ハーゲン会長は、外洋クルーズの名門、ロイヤルバイキングラインの元社長。本物のクルーズを熟知しています。
現在バイキングリバークルーズ社が運航するリバークルーズ客船は19隻。船腹数では世界最大です。数だけではありません。船のスタッフは、経験豊富なマネージャーと、教育のゆきとどいたクルーたち。もちろん、お料理も自慢です。
栄えある受賞
リバークルーズの最高峰をゆく証として、バイキングリバークルーズはいくつもの賞を受賞しております。
米国の高級旅行誌Travel & Leisure誌では、“World’s Best”を2004年から連続で受賞。同じくConde Nast Traveller誌でも、2004年から連続して、読者が選ぶ最高の小型船に贈られる”Gold List”に選ばれています。またナショナル・ジオグラフィック誌の選ぶ“The 10 Best of Everything”の2008年度版でも紹介されました。
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| ◆シップデータ |
バイキング・サン号、バイキング・ヘルベティア号
この2隻は姉妹船で、デザイン、内装、サービスも一緒。全長132m、乗員44名、乗客198名。上質な北欧調のインテリアは、高級感と気品に満ちています。
A、B、C、Dのデラックスキャビンは、14.4u。さらにAキャビンでは、幅220cmもの広い窓が開放可能です。バイキングリバークルーズ各船に共通する、
心のこもったサービスと美味しいお料理です。
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全長:132 m
建造:バイキングサン2005年 バイキングヘルベティア2006年
デッキ4層:メインデッキ、ミドルデッキ、アッパーデッキ、サンデッキ
乗客 198名、乗員? 44名
客室 99 (デラックス89、スタンダード10)
キャビン: デラックスA,B,C,D: 14.4u、スタンダードE: 11.2u(全室外向き、シャワー、トイレ、エアコン、ドライヤー、電話、テレビ付、220 v、
船内設備:レストラン196席(ワンシッティング)、ショップ 、ランドリー
本コースは、上記2隻のほか、Viking Sky号も就航しています。 |
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| アイネットジャパンコーポレーション |
東京都知事登録旅行業
第3−4648号 |
〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-4 N2ビル2階
営業時間/月曜〜金曜09:30-18:00(休日:土.日.祭日)
Tel.03-5623-0780 Fax.03-5623-0730
E-mail: cruise-network@i-net-japan.co.jp |
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