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バイキング・レジェンド号
新鋭バイキング・オディン号、バイキング・フレイヤ号、バイキング・エンブラ号、バイキング・エジール号 |
ロマンチック・ドナウクルーズ 7泊
ニュルンベルグ〜ブダペスト、ブダペスト〜ニュルンベルグ |
2012年 |
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美しき青きドナウを悠々とゆく。世界遺産バッハウ渓谷、ゴシック建築の壮大なメルク修道院、中欧と東欧を代表する2つの都ウィーンとブダペスト。ヨーロッパを代表する川、ドナウの魅力を1週間に凝縮した人気のコースです。 |
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☆ ロマンチック・ドナウ 4つの魅力
1 - 東欧と西欧を結ぶ大河、ドナウ川のハイライトを1週間でクルーズ
2 - ドナウ川の2大景観、バッハウ渓谷(世界遺産)とドナウベント
3 ?ドナウを代表する2つの都、ハプスブルグ帝国のウイーン、ドナウの真珠・ブダペスト
4? ドナウ川とライン川を結ぶ最高地点400mの運河を越える*
* 最高地点は、バス観光の間に船だけで超える場合があります。 |
| バイキングリバークルーズ 5つの長所 |
1−揺れない、酔わない。
2−動くホテルで疲れない。荷物の出し入れは1度だけ。
3−歴史、文化を運んだ動脈を 毎日下船観光。
4−窓の外を流れる、自然と生活感あふれる風景。
5−高級船なのに、ドレスコードはカジュアル
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| ◆日程 |
上り(ニュルンベルグ〜ブダペスト)
| 日付 |
都 市 |
国 |
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内 容 |
食事 |
Day 1 |
ニュルンベルグ |
(ドイツ) |
夕方 |
乗船。自由時間 |
夕 |
Day 2 |
ニュルンベルグ |
(ドイツ) |
午前 |
バス市内観光、裁判所から旧市街まで散策 |
朝、昼、夕 |
マイン&ドナウ運河 |
午後 |
北海から黒海への航海を可能にしたドナウ運河をクルーズ |
Day 3 |
ケルハイム
レーゲンスブルグ |
(ドイツ) |
午前 |
世界遺産レーゲンスブルグ旧市街を散策、13〜14世紀の教会の尖塔、12世紀の石橋、聖ペテロ教会など |
朝、昼、夕 |
午後 |
ドナウ川をクルーズ、もしくはOP:[ フェリーで巡るドナウ峡谷ツアー、ヴェルテンブルグ修道院観光] |
Day 4 |
パッサウ |
(ドイツ) |
午前
午後 |
徒歩観光、聖ステファン教会でオルガンコンサート観賞
自由時間 |
朝、昼、夕 |
Day 5 |
メルク |
(オーストリア) |
午前 |
メルク修道院見学 |
朝、昼、夕 |
ウィーン |
午後夜 |
世界遺産バッハウ渓谷クルーズ
OP: [クラシック・コンサートなど] |
Day 6 |
ウィーン |
(オーストリア) |
午前 |
世界遺産ウイーン旧市街観光。リング通り、オペラ劇場、シュタットパーク、ホーフブルグ劇場、聖ステファン教会 |
朝、昼、夕 |
午後 |
自由時間 またはOP:[世界遺産ションブルン宮殿観光] |
Day 7 |
ブダペスト |
(ハンガリー) |
午前
午後 |
世界遺産旧市街観光。アンドラシ通り、オペラ劇場、英雄広場、漁夫の砦、マーチャーシュ教会 |
朝、昼、夕 |
自由時間 |
Day 8 |
ブダペスト |
(ハンガリー) |
午前 |
朝食後、下船 |
朝 |
下り(ブダペスト〜ニュルンベルグ)
| 日付 |
都 市 |
国 |
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内 容 |
食事 |
Day 1 |
ブダペスト |
(ハンガリー) |
夕方 |
乗船。自由時間 |
夕 |
Day 2 |
ブダペスト |
(ハンガリー) |
午前
午後 |
世界遺産の旧市街観光。アンドラシ通り、オペラ劇場、英雄広場、漁夫の砦、マーチャーシュ教会
ドナウ川クルーズ中「ウィーンコーヒー講座」(アップルストゥルーデル付き) |
朝、昼、夕 |
Day 3 |
ウィーン |
(オーストリア) |
午前 |
世界遺産の旧市街観光。リング通り、オペラ劇場、シュタットパーク、ホーフブルグ劇場、聖ステファン教会 |
朝、昼、夕 |
午後 |
自由時間 またはOP:@世界遺産ションブルン宮殿ツアー、Aクラシック・コンサート(夜) |
Day 4 |
メルク |
(オーストリア) |
午前 |
世界遺産バッハウ渓谷クルーズ
メルク修道院見学 |
朝、昼、夕 |
|
午後 |
ドナウ川クルーズをお楽しみください |
Day 5 |
パッサウ |
(ドイツ) |
午前
午後 |
徒歩観光、聖ステファン教会でオルガンコンサート観賞
自由時間 |
朝、昼、夕 |
Day 6 |
レーゲンスブルグ |
(ドイツ) |
午前 |
世界遺産旧市街旧市街散策、13〜14世紀の教会の尖塔、12世紀の石橋、聖ペテロ教会 |
朝、昼、夕 |
ケルハイム |
午後 |
ドナウ川をクルーズもしくはOP:[フェリーで巡るドナウ峡谷ツアー、ヴェルテンブルグ修道院観光]
キャプテンズ・フェアウエル・レセプション&ディナー |
Day 7 |
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北海から黒海への航海を可能にしたドナウ運河をクルーズ |
朝、昼、夕 |
ニュルンベルグ |
(ドイツ) |
午前 |
バス市内観光、裁判所から旧市街まで木組みの家の間を散策 |
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午後 |
自由時間、もしくはOP:第2次世界大戦歴史ツアー |
Day 8 |
ニュルンベルグ |
(ドイツ) |
午前 |
朝食後、下船 |
朝 |
*OP:オプショナルツアーは、クルーズ料金には含まれておりません。船内でお申し込みください。
*スケジュールは変更されることがありますので、ご了承ください。
*パッサウのオルガンコンサートは、毎日曜日及び11月1日以降はございません。
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| ◆料金 |
料金(別紙をご参照ください)
* 2人部屋お2人様ご利用の場合の、お1人様料金です。
* 2人部屋のお1人様使用は、Cat. Eは+50%、それ以外は+100%です。
*料金に含まれるもの:乗船料、全食事、下船観光, ポートチャージ (例外的にOptionがあります)、コーヒー・紅茶、ミネラル水
*料金に含まれないもの:日本から現地までの航空運賃、空港- 港の送迎、船の燃料サーチャージ、お飲み物・お酒、チップ、その他個人的費用。 |
バイキングリバークルーズ社とは…
バイキングリバークルーズ社は、スイスに本社を置くリバークルーズ会社です。創業者のトスタイン・ハーゲン会長は、外洋クルーズの名門、ロイヤルバイキングラインの元社長。本物のクルーズを熟知しています。
現在バイキングリバークルーズ社が運航するリバークルーズ客船は19隻。船腹数では世界最大です。数だけではありません。船のスタッフは、経験豊富なマネージャーと、教育のゆきとどいたクルーたち。もちろん、お料理も自慢です。
栄えある受賞
リバークルーズの最高峰をゆく証として、バイキングリバークルーズはいくつもの賞を受賞しております。
米国の高級旅行誌Travel & Leisure誌では、“World’s Best”を2004年から連続で受賞。同じくConde Nast Traveller誌でも、2004年から連続して、読者が選ぶ最高の小型船に贈られる”Gold List”に選ばれています。またナショナル・ジオグラフィック誌の選ぶ“The 10 Best of Everything”の2008年度版でも紹介されました。
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| アイネットジャパンコーポレーション |
東京都知事登録旅行業
第3−4648号 |
〒103-0014東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-4 N2ビル2階
営業時間/月曜〜金曜09:30-18:00(休日:土.日.祭日)
Tel.03-5623-0780 Fax.03-5623-0730
E-mail: cruise-network@i-net-japan.co.jp |
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